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西日本新聞(福岡日日新聞〜) |
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明治13年4月17日創刊。社長諏訪楯本、主筆郡利らで出発した。本誌は明治12年12月15日創刊の『めさまし新聞』の後身『筑紫新報』の号を引き継ぎ改称したものである。 しだいに発展し、九州地方最有力の新聞としての地位を確立した。明治前期は自由民権主義を堅持し、政友会成立後は、その系統に属した。昭和17年7月20日には多年の競争紙『九州日報』と戦時新聞統合により合併の議成立。8月10日付けより『西日本新聞』と改題する。 第二次大戦後は田中斉之、弘中伝二らが社を主宰した。地域への貢献を念頭におき、地域経済の振興をはかる紙面づくりは読者のみならず新聞界内部でも高く評価されている。 |
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| 明治10年(1877)3月〜昭和63年(1988)12月 |
767リール |
¥6,136,000
(年別価格有り・以降続刊) |
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※価格は消費税別です。 |
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